 |
  |
 |
|
|
 |
|
|
■ 公衆網(電話網、ISDN網)経由でパソコンからANSERシステムを通じて金融機関に接続し、残高照会、入出金明細照会、振込/振替等の銀行取引をリアルタイムに行うことのできるサービスです。
■ ANSER-SPC対応ソフトひとつで複数の金融機関との取引が可能です。(金融機関へのお申込要)
■ 伝送においてはパソコン〜ANSERセンター間で暗号化通信を行っています。
■ ANSER-SPCに対応した会計ソフト、家計簿ソフトでは、ANSERセンターを通じてリアルタイムの残高、明細等を取込むことができます。
■ 全国どこからでも同一の電話番号、通話料(1分10円)で利用できるANSER-SPCエリアワンサービスもあります。 |
 |
| 【システム構成図】 |
|
|
 |
|
|
■ オフィスや家庭において、一般に普及しているWindows(R)95/98/NT/2000/Me対応パソコンやモデム・TA等の通信機器に対応し、簡易で高度なファームバンキング・ホームバンキングを実現します。
■ ANSER-SPCの特徴である、複数金融機関、複数口座データ対応、リアルタイム処理、財務・会計システム等とのAPI連携機能を活用し、ANSER-SPCから得た現在の口座情報等とソフト側で蓄積した財務・会計情報を複合的に加工することで、これまでにない画期的なマネジメントとオペレーション機能を発揮することが可能となります。
■ ANSER-SPCのAPI連携機能が以下のような会計管理システムを実現します。
(1)効率的かつ安全な決済、債権回収機能
(2)高度な資金管理機能
(3)直接的かつ低コストな資金調達運用機能
■ ノンストップ・コンピュータによる2センターロードシェア構成により、ネットワークシステムの信頼性を確保します。さらにハイブリッド暗号化方式やナンバーディスプレイ(発信電話番号表示サービス)を採用し、通信の安全性を向上します。
■ EDI情報の取り込みや表示が可能なので、EC(エレクトロニックコマース)への対応が可能となります。例えば、買主側が振込に自動付与したEDI情報を、売主側が入出金明細情報として取り込み、売掛金の消し込みに連動させることにより、消し込みのヒット率を向上させる簡易EDIの仕組みを実現します。 |
 |
| 【EDI情報を利用した取引例】 |
|
|
 |
|
|
■ 全国約500の金融機関が利用しています。
■ 家庭では、家計簿ソフトもしくは資産管理ソフトで、お客様の預金口座にある資金を簡単に管理できます。
■ 企業では、財務管理ソフトもしくは会計ソフトで、会計処理、商品の販売状況管理、給与管理等、お金に関わる企業における様々な業務をコントロールできます。 |
 |
|
|
| ■ お客様がご利用頂くためには、それぞれの金融機関ごとにお申込みをしていただく必要があります。 |
 |
 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
|